2012年12月アーカイブ

皆さん、部屋とYシャツと私という曲をご存知でしょうか?丁度今30代半ばぐらいの方ならご存知な方も多いと思うのですが、この曲を聞くと若かりし頃の甘酸っぱい記憶が蘇りますが、最近の私はそんなピュアだったあの頃とは違い、ある非日常的な世界にハマっています。それは、素敵な痴女に性感を極限まで高められ、前立腺マッサージでドライオーガズムを満喫するM性感の世界です。

 

当然、10代や20代ではよっぽど好きでなければ興味がない世界なのではないでしょうか?しかし、一度知ってしまえばもっと早く知りたかったなんて思うんですよね。

そんなM性感というジャンルを生み出したのはその昔は天下の台所と呼ばれ、現在では笑いの街大阪です!!この新しいジャンルは今では日本各地の風俗街でも見られる様になっていて、全国の痴女達が私の様に非日常の世界にドップリ使っている男性に前立腺マッサージの気持ち良さを伝えている訳です。

 

もちろん発祥の地大阪の痴女系M性感店のレベルは高く、女性のレベルが容姿端麗・エロさ満点・テクニック最高の3拍子揃った痴女達があらゆるお店に集まっています。

また講習等もしっかりしているという事で、初心者から上級者まで幅広く遊べるお店が多い辺りは発祥の地大阪の強さという所でしょうか。

 

こんな話しを聞いても、興味のない人にとったら何言ってるこのM野郎なんて思ってる方も多い気がしますが、これはMじゃないと楽しめないとかいう次元の問題じゃないです。

こちらが何もしなくても気持ち良くして貰えると考えると、王様プレイとも考えられませんか?責めないと面白くないと言う方が多いですが、責めて楽しいのはプライベートセックスだけと思いませんか?折角なんですから、何もせずにたまには王様プレイM性感を経験してみてはいかがでしょうか?性感と痴女と前立腺マッサージという替え唄でも作ってみましょうか。

 

男の潮吹きに挑戦

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最近ネットで「男の潮吹き」と言う物を知りました。
以前から女性にはそれが出ると聞いたことがありますが、男にもどうやら出来るようなんです。

やり方は亀頭を集中してマッサージすることです。
しかし、エラ部分を刺激してはいけません。亀頭のてっ辺部分だけを手の平で捏ねくり回します。

射精しようと思ってはいけません。
潮を吹かすことは射精とは別物で、気持ちいい物ではないようです。

手の平で捏ねくり回している内にオシッコがしたくなる感覚に襲われるそうです。
そして我慢ができなくなり出してみるとオシッコでない透明な液体が勢い良くドビュッと出てくるようなんです。

僕は毎回オナニーをする度に亀頭のてっ辺を捏ねくり回します。
でもそこを集中して刺激し続けると気持ちよさがなくなり逆に不快感が出てきて、我慢できず別の場所を揉んでしまいます。。

まさか潮吹きが僕が普段やっているオナニー法の延長線にあるなんて思いもしませんでした。

だから説明を読んでこれはなかなか難しいなと思ったんです。

もちろん、その説明を読んで早速実行して見ました。
どうしても潮を吹かして見たかったんです。
説明を見ながら僕の興奮はMAXになっていました。

「我慢すれば出来るかも!」

面白そうで期待が膨らみました。
しかしうまく潮吹きをすることが出来ませんでした。

結局後で本を読んで分かりましたが、男の潮吹きは個人差があり、成功する人もいれば出来ない人もいるので、すべての人が可能という訳ではありませんでした。
私は結構ガッカリしましたが、出来ないものはしょうがないかと諦めました。

ちなみに風俗店でも、受け身で男の潮吹きが体験できると宣伝しているお店もありましたが、やはりしっかり注意書きには、その人の体調や合う合わないによって成功しない場合がありますとしっかり書いてありました。

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